さきるかのSHIMANEザウルス闊歩道

Love is patient, love is kind. 1 corinthians 13:4

【編集途中】地方大学だから? 田舎だから? ずっと環境のせいにしてた1回生のころの自分に喝いれたい

どうもオハザマス*\(^o^)/*

TOKYOなうのさきるかです*\(^o^)/*

 

島根の仕事、持ち込んでるので今日は

BOOK AND BED TOKYO

1日中PC仕事しようと思います*\(^o^)/*

 

※ 一日中いようと思ったらデイタイム13:00-17:00だったwww 

環境に「やらない・できない理由」を探していた自分

島根大学に入学してから

不本意入学だし」

「地方だし」

「もう自分の人生失敗だ」

って思考の悪循環に陥って、1回生の後期に半年休学。

 

復学後は休学中に感じてた

「自分の手に職つけないと誰も自分を必要としてくれない」っていう危機感から

心理学でどうにか自分に個性つけようって(そのときの自分なりに)必死に勉強して、

実験して、先生に認めてほしくて、

2回生の冬に国際学会に発表に行って(そこで院に呼んでくれてた九大の先生と喧嘩して、院進学あきらめて)

でも国際学会の直前に参加した農業イベントでがっちゃんに会って...

 

今考えたら

「しまね超〜バカにしてた自分」が「農業イベント(バスでおでかけできるって聞いて)」に参加したのも

【心理学を全力でやってる自分】に自信が持ててきて

「 “田舎イベント” (だと思い込んでいた)」に参加しようと思えたのかな。

(それまで田舎ってことを認められずにいたけど)

(田舎でも自分の頑張り次第で国際学会でれるって自信につながったんかなって今は思う。今となってはその自信も薄っぺらくてさほど価値がないものと思えるのだけど。当時の自分にとって重要な「自分を勇気付ける」要素だったんだろうな)

 

 

自分のアクション次第で自分の人生はどんどん変わると気づいた3回生2015年

www.facebook.com

 

www.facebook.com