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さきるかのSHIMANEザウルス闊歩道

SHIMANEのさきるかが日々を綴ります。

ビジネス談義と八百屋修行そしてヤーコンティーでデトックスしすぎる

さきるかの八百屋☆修行記

こにつわ〜〜😭😭


泣きそうな(というか泣いてる)
さきるかです*\(😭 )/*

 

実は1会の当日に中国語のスピーチコンテストが入ってしまい......
いま、パニック!!!なんです。。。

 

スピーチを辞退するのも

1会の日程を変えるのもいやなので

とにかく落ち着いて一個一個やっていかねばまいなって思ってます。

さ、パキパキ〜〜n!!(っていうと元気でる)

 

もはやいまは椿鬼奴のインスタグラムしか癒しがない!!

 

 

八百屋修行@大庭*\(^o^)/*

今日は、ロータリー卓話を機会にお知り合いになった

生産者の三島さんの畑にお邪魔してきました〜〜!

 

畑の様子を見せていただいたあとは
(畑のキノコの種類やさきるかの勉強になったことは
さきるかの八百屋☆修業記 | Facebook←こちらでチェック!)
 

三島さんのお家でお茶を飲みながら

経営者でもある三島さんとビジネスについて話し

たくさんのアドバイスをいただきました。

 

すると、偶然おともだちの福間さんが訪ねていらっしゃって、

3人でおそばを食べにでかけました*\(^o^)/*

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ん?

(裏返す)

f:id:sakirukac5:20161206232821j:image

ん〜。。

 

 

いつも八百屋修行でお世話になっているミノルさんとお二方は

古くからのお知り合いだってことがわかり、

島根はご縁の国だな〜〜と改めて思いました!(狭いだけ?笑)

 

 

大切なこと

大切なのは、

私が生産者の方ともっと大きなネットワークでつながること。

 

もっと生産者にとって

生産者の辛さを軽減できるビジネスモデルをつくること。

 

身の丈にあったビジネスモデルで小さくはじめること。

 

 

 

 

 

 

さきるかめも

きのこは小さいうちに取ると、原木がいたまず長持ちするそう。普通3〜4年持つ。大きく育てると2年で原木の使用期限のようなものが終わる。
キノコ栽培にとって朝の日光は必須。西日はなるべく当たらないように設計するとキノコが良く育つ。
キクラゲとヒラタケは皮の薄い木の方が育つ。木を輪切りのようにすると、フチのところにでる。キクラゲは菌を打ち込むと半年ほどででき、比較的早い。
キノコの収穫は全部取りきらないことがポイント。すべて取ってしまうと菌が残らないため。

なめこのぬめぬめはナメクジに食べられるのをふせぐため! 
定植する時期をずらすだけで虫食いを防ぐことができる。たとえば、寒さが深まる前に定植すると土の下の虫たちを地上に誘い出してあげるだけ。時期をずらせば被害はほとんどない。