さきるかのSHIMANEザウルス闊歩道

Love is patient, love is kind. 1 corinthians 13:4

地産地SHOW 〜急がば回れ〜 時代の流れと社会が求めていることを本質的に見定めよさきるか!

どうもコニツワ〜

先日、目の前でブログを音読され、

意外と(おもった通り?)恥ずかしい文章書いてるなあと

改めて感じたさきるかだす*(^o^)/*

 

めげないショゲない今日も張り切っていきましょ〜*(^o^)/*

 

 

 

地産地SHOWとは?

今日、あるミーティングに呼んでいただき、

松江市地産地消について話していたときのこと。

「農産品だけではなくて、人材も地元で活かされるような『地産地しょう』の取り組みをひろげたい」よねえと。

 

たしかに。

 

でも、人材が「消」されるのはどうかと、で、さきるか思いついたのがSHOW

さきるかの嫌いな横文字に走るやつ笑

 

でもこれはハイセンスなナンセンスだからセーフ!(よくわからない)

 

 

農産品も、人材も
エンターテインメントのショーのように舞台で輝けるような松江になったらいいなあと思いまふ

 

 

「本質」ってなんなんじゃ(永遠のテーマ)

地域の課題によらず、

常に、人と話すときは特に、本質的にものごとを考えたほうがいいとおもっていて

 

口からでまかせで賢そうに話しても、わかる人には薄っぺらな情報を並べているだけだとバレてしまう

 

本質的な議論の無い会話は相手の時間も奪ってしまうし。
気をつけなくては。

 

本質とは。

本質とは。。

 

うーん。

 

問題を本質から見抜いて、

最小の働きかけで最大の効果を出すことが求められている

 

自分のエゴとか欲や感情を捨てて、常に自分を客観視しなくちゃいけない。

 

時代の流れに柔軟に。社会が求めることは何か

さきるかが大学に入ったころから今までの5年間だけでも(もう島根きて5年たつの!?)

時代の流れは急激に変わってきてて

たぶん今、通貨のあり方まで変わろうとしているから

相当大きな流れの変化が近づいてる


(金兌換制の廃止くらい大きな変化だよねこれ、
だって金=おカネで「はい、1kgの金がこのおカネ(信頼を証明する紙)に換算ね〜」つってたのが、「もう金いらなくね?」ってなったの世界史の中でかなり大きい変化だけど、
「はい、じゃあこの1万円札でこの外貨と交換ね〜、あれ?もう紙幣いらなくね?オンラインで仮想通貨でも流れつくれるくない?」って
これって同じくらい衝撃的な変化よね)

この激動の時代に生きていて
「生きていく」ためには

時代の流れに柔軟に、社会が求めることを本質的に見抜いていく必要があると思う

 

変わったこと変わらないこと

さきるかの内面において

「この5年で変わらなかったことはなにか?」

「変わったことは?」

 

変わったことは「野菜がすきになったこと」

野菜が好きになっただけだと語弊があるかも。
「生産者さんが、すきになった」の方がただしいかなあ。

中学生・高校生のときは母けぢゃに「野菜がくさすぎて食べたくない」って言ってたのに。今は美味しい野菜を選んで食べられるようになったねえ〜

けぢゃが一番驚いてると思うよ、「なんだよ八百屋って」

 

変わらないことは「食べるのがすき」ってこと。

これ人類共通よね。絶対これからも変わらない。

 

なら、

この変わらない分野で、みんなの「食べることがすき」を満たす価値をつくっていこ。

 

たぶん「農業従事者を増やす」とか「地方の人口を増やす」とか考えなくても

おいしいものに人は集まってくるよねえ

 

 

はい、書くの飽きたーん笑

おーわりっ!!

 

 

 

Bon voyage*(^o^)/*